2013年05月23日

アフィリエイトで稼ぐ 6、外部へのリンクは別ウィンドウで開いているだろうか?

アフィリエイト比較 今日のテーマは6、外部へのリンクは別ウィンドウで開いているだろうか?です

URLをそのまま貼り付けたり、アンカーテキストとしてリンクを張る時に
自サイト外のリンクを張るときそのサイトが「別ウィンドウ」で開くようになっているでしょうか?

もし同一ウィンドウで開くようになっているのであれば全て直してください。
これはユーザビリティーというよりも、あなたにとってデメリットとなります。

「別ウィンドウと同一ウィンドウがなんじゃらほい?」というかたは
下のリンクを踏んでみてください。ちゃんと帰ってきてくださいね(笑)

同一ウィンドウ
同一ウィンドウ
別ウィンドウ
別ウィンドウ

どんなものかは分かりましたか?
違いは赤字で書いてある部分の「_self」か「_blank」かだけです。

注目 ここで今日のポイントです!

☆自分のサイト内へのリンクを張る際は同一ウィンドウで
☆他のサイトへリンクを張る際は別ウィンドウで張る。

これを守るようにとは言いませんが少なくとも意識して
使い分けの出来るようにして使用してください☆

せっかく来てくれたお客さんをただ他のサイトに流してしまうのでは
もったいないですからね^^ 

アフィリエイトで稼ぐ 4、見込みユーザーと実際のユーザーはあっているだろうか?

アフィリエイトで稼ぐ 4、見込みユーザーと実際のユーザーはあっているだろうか?

ユーザビリティーという観点でいうとこの要素も非常に重要になってきます。

例えば「初心者をターゲット=見込み客」として作られたサイトであるにもかかわらず
実際来訪しているお客さんはベテランばかりだった。。。ではお金は生まれませんよね?

ただこういうのは稀ですし、実際に気をつけなければいけないことは
初心者を対象としているのなら初心者に優しい作りで無いといけません。

見込むお客さんを初心者にして内容を難しいことばかり書いていると
ユーザーがベテランばかりになり、初心者はついて来れなくなってしまいます。

書き続けているとどうしても内容が次第に難しい方向へ向かってしまうこともありますが
内容より、表記の仕方をいつでも分かりやすくしていく姿勢が必要になってくると思います。

アフィリエイトで稼ぐ 3、行き止まりのページはないだろうか?

アフィリエイトで稼ぐ 今日の手間は3、行き止まりのページはないだろうか?です

前日の「記事を読み終わった後に行き先の分かる作りになっているだろうか?」
の項目でお話したことが、全て対策されていれば全く問題はありませんので
読み飛ばしていただいてもかまいません。

ただしここではもう一つ忘れてはいけない要素がありますので
書いていきたいと思います。

それは検索エンジンから飛んできたお客さんを意識して作成されているかという事。

検索エンジンから飛んでくるお客さんと言うのは
必ずしもTOPページに飛んでくるわけではありません。
検索エンジンの検索結果からいきなりサイトのとあるページに外から飛んでくるのです。

そしてそこに記事はあれど、トップに戻るリンクもなければ
そのお客さんはどこにも移動することができません。

感のいい、ドメイン後までを消して戻ってきてくれるなんていう上級者
もしくは気さくな人はほとんどいないと考えていいでしょう。

どんなページであっても
最低限サイトのTOPには戻れるような道を作っておく必要があるという事です。

そしてこれはまだ「確か」といえる情報ではありませんが
実はyahooの検索エンジンはこのサイト内からの被リンクを重要視
していると一部で言われています。

全ての記事から当たり前のようにTOPへのリンクを張っておけば
サイト内のリンク数をTOPへのリンク数は相当稼ぐことができます。

どちらかというとユーザビリティーを目指してというのもありますが
このブログでは実際はリンク数を狙って全ての記事にリンクを作成しています^^

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